会社概要
| 会社名 | EVER LINE株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-27-3 |
| 電話番号 | 03-5809-1210 |
| FAX番号 | 03-5809-2871 |
| 代表 | 生井 智史 |
| 資本金 | 5,000,000円 |
| 設立 | 令和5年2月 |
| 事業内容 | 第一種貨物利用運送事業(関自貨第104号) 海上コンテナ輸送・国内貨物輸送・通関代行業・輸出、輸入代行業・運送取次業・倉庫 |
| 従業員 | 5名 |
| 取引銀行 | 東京シティ信用金庫 千葉銀行 |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T5010001232875 |
| 主な取引先 | ・東海運(株) ・西日本鉄道(株) ・(株)阪急阪神エクスプレス ・ケイラインロジスティックス(株) ・(株)上組 ・SGHグローバル・ジャパン(株) ・(株)関東ロジスティックス ・(株)大滝 ・丸紅ロジスティクス(株) ・日本国際輸送(株) ・(株)大森廻漕店 ・互興運輸(株) ・日中海運(株) ・東京三友シッピング(株) ・インターナショナルエクスプレス(株) ・センコー(株) ・(株)東洋トランス ・大塚倉庫(株) ・(株)アリスペットジャパン ・(株)ベストシッピング ・月島倉庫(株) ・(株)アドバンス |
MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)
| ミッション | 物流を通じて人々の生活、社会発展に貢献する |
|---|---|
| ビジョン | 豊かさの追求をし、ステークホルダーに価値を提供する |
| バリュー | 誠実な姿勢、共存共栄の精神を持つ |
沿革
| 2007年 | 茨城県守谷市にEVERライン株式会社設立 |
|---|---|
| 2009年 | 第一貨物利用運送業登録 関自貸1566号 |
| 2010年 | 坂東倉庫開始 |
| 2011年 | 常総倉庫開始 |
| 2012年 | 柏営業倉庫業務提携 |
| 2013年 | 本社を千葉県柏市に移転 |
| 2014年 | 千葉県柏市若柴のイノベーションオフィスKOIL5Fに入居 |
| 2018年 | 東京都千代田区神田に東京営業所開設 |
| 2022年 | 東京営業所を東京支店に登記変更 |
| 2023年 | 事業譲受によりEVER LINE株式会社を設立 |
代表挨拶
日頃よりご支援を賜っておりますお客様をはじめ、多くの企業の皆様には平素より格別のご高配を賜り心より御礼申し上げます。
社会は日々大きく変化し続けています。
だからこそ私たちは今後も変化を恐れず、挑戦することを止めません。
常に進化し続けながら、物流を通じて社会に価値を届ける存在でありたい。
そして、多くの方々から信頼される物流プラットフォーマーを目指してまいります。
また、私たちは単に競争するのではなく、お客様やパートナー企業の皆様と共に成長していく 共存共栄 の関係を大切にしていきます。
これからも社員一同、一丸となって社会に必要とされ続ける企業を目指して邁進してまいります。
2023年吉日 代表取締役 生井 智史
社員紹介
牧野 圭佑
当社ではスピード感のある対応と、お客様にとって最適なご提案を大切にし、日々の業務に取り組んでいます。
物流は単にモノを運ぶだけでなく、ビジネスを支える重要な役割だと考えています。
そのため私は、お客様と同じ目線に立ち、課題を共有しながら解決していく「パートナー」として関わることを心掛けています。
これからも迅速・柔軟・丁寧な対応を大切にし、より良いサービスの提供に努めてまいります。
狩野 徳子
物流が社会に与える影響の大きさに魅了され、日々その奥深さを探求しています。
私が心掛けていることは、お客様と同じ目線で分かりやすい説明と細やかな気配りです。
また、事務業務を通じ、現場とお客様をつなぐ架け橋として、常に「安心感」をお届けすることです。
事務の枠にとらわれず、常に新しい知識を吸収しながら、より質の高いサービス提供を目指して邁進してまいります。
